ハンズオンヒーリングは、ホリスティック医療の一環として、人間の生命エネルギー場(ヒューマン・エネルギー・フィールド)を通して肉体と心に働きかけ、
癒しを促す療法です。「近代ハンズオンヒーリングの母」ロザリン・ブリエール博士により提唱される肉体に焦点を置き、現代医療とのインターフェイスを持ちうるエネルギー療法としてのヒーリングを行っています。
ヒーラーは薬剤師でもあり、医療とヒーリングの橋渡しをするべく活動しています。王由衣師主宰のライフスクール/School of Healing
Arts and Sciencesのハンズオンヒーリング科インターン。フラワーエッセンス療法科在籍。