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「スピリチュアルな病に対応する心身法と統合医療」 |
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心身法はバーバラブレナン「癒しの光」にも掲載説明されている「ハラヒーリング」のことで、縦軸、横軸を体感していく方法です。 最近では、潜在能力開花をするセミナーが増え、気があがっている方が多く見られます。グランディングをしっかりとすることで、気を下ろすことが可能となり、スピリチュアルエマージェンシーの対策にもなります。 |
15時30分〜16時45分
「看護に生かすアユールヴェーダ」 |
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アーユルヴェーダとはインド、スリランカをその起源とする世界最古の伝統医学です。 人を含む全てのものが5つの要素から成り、環境という大宇宙と身体という小宇宙は同じものからできていると考えます。そこには隔たりはなく、互いの相互作用と全てのものとのバランスの中で生きている自己への気付き、そして具体的に自分の命を生かし、調和して生きる方法を伝えています。アーユルヴェーダは最近では多くの分野で活用され始めています。 |
17時00分〜18時15分
「シータヒーリング」イントロ1 |
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21時〜22時30分 (自主交流会)
*いろんな方々の施術を体験していただけます。(原則無料です!)
○8月28日(土)
司会 串田 剛先生
アシスタント 中 ルミ
8時50分〜開会あいさつ 串田 剛
9時〜9時50分
「シータヒーリング」イントロ2 |
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10時〜10時50分
「東洋医学から見た癌とその治療 |
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癌治療の補助療法に属する化学療法の副作用症状である、吐き気、嘔吐、下痢、便秘、食欲不振、疲労感、頭痛、口内炎、脱毛の緩和を目的とした、間接的な温灸治療による可能性を研究した。化学療法の集中投与期間中(ワンクール)、患者の体調に配慮しながら平均的に2週間ごとに温灸器BANSHINと棒灸を用いて経絡の全体調整をした。結果、吐きけを感じる回数の減少、口内炎による口内粘膜の乾燥化の改善、疲労感の軽減がみられた。それに伴い、味覚が戻ってきて食欲が増して食事を取れるようになってきた。温灸治療が化学療法による副作用症状に有効であることが示唆された。 |
11時〜12時
「統合医療実践に向けて」総合パネルディスカッション |
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内容:追ってお知らせします |
司会 長堀 優先生
13時〜13時50分
「命輝く医療」の今後への二つの希望 |
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「命輝く医療」の今後への二つの希望 大門正幸(中部大学教授) 本発表では、当学会で開催された二回の「命輝く医療とは」シンポジウムに参加した聴衆としての視点から、期待とエールを込めて、「命輝く医療」の今後の方向性について、二つの希望を述べたいと思います。 二つ目の希望は、「意識の力」にこれまで以上に焦点を当てることです。これまで行われてきた膨大な研究は、心のあり方、いわゆるスピリチュアリティが、免疫機能や内分泌機能といった身体機能に大きな影響を与えること、心身両面の様々な疾病の罹患率と大きな関係があることを示しています(先行研究のまとめとしては 、 Koenig 2008参照)。そして、身体に正の影響を与える心のあ |
14時〜15時
「自然治癒力」事例報告 |
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「波動テスト」 未病状態を診断するにはその前提として、自覚症状の有無にかかわらず、疲労、ストレス、冷え、肩こり、自律神経、心配、いらいらなどの評価判定が必要である。従来は主観的にしか判断できなかったこれらの項目を判定するために、診療に波動機器と呼ばれる装置の一つであるQuantum Resonance Spectrometer(以下QRSとする)を取り入れている。また、この装置を使うことで、症状として現れる以前の状態(いわゆる未病)を捕捉することもできている。QRSはアメリカ人医師、アルバート・エイブラムス(Dr.Albnert Abrams・1863〜1924年)が腹部打診法の研究の中で発見した現象(ERA=Electronic Reaction of Abrams・エイブラムスの電子反応と呼ばれている)を原理とする装置で、病気や症状の物質的側面より非物質的(波動的)側面を評価、調整することに優れた装置(医療器未承認)である。1998年の開業以来、QRSでの診療を柱とした予防医学を実践している。QRSを使用したテストの概要と具体例をあげて解説する。 |
15時10分〜16時10分
21世紀の対『ガン』戦略『ガン』診療最前線 |
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大村恵昭博士のBi-Digital Oring Testは『気』とのかかわりがあり被検者と術者との間にも見えない『気』の?がりが有る。被検者の代りに術者自身が、BI-Digital OringTestに相当する『気』の現象を気診診断(『気』を診ることを『気診』と呼ぶ。『気診』=統合医療=ホリスティック医学)するという方法で『ガン』の診断治療を行った。『ガン』の診断は、末原博士の音素診断学・音素=(ことだま)による『ガン』診断法を利用した。その方法は『ガン』の音素を患者にむかって無声で声をかけると術者はその『気』の共鳴で『ガンの気』を感じて患者の『ガン』診断が出来るというものである。次に『気』の流れを応用して作られた井上式計測表を用いて、使用する薬剤が患者に適応しているかどうかの判断を行った。また薬方計測表を用いて患者の『陰陽の気』のバランスの診断を行った。この手法は大鹿村分杭峠のゼロ磁場の事例と同じであり、『ガン』の治療に貢献すると考える。50歳の男性肺癌で脳転移の患者に井上式計測表・薬方計測表を用いて漢方薬を選択投与したところ、3ヶ月で脳転移が消失した。古来よりあらゆる物に『気』有りといわれており、漢方医学最古の古典『素門』に、病は『気』に生ずこの『気』には『陰の気』と『陽の気』が有り、『陰陽の気』の不調和が『病気』であり不調和がどのような状態になっているかを診るのが診断である。この不調和を調和させるのが治療であると記載されている。先の症例はこれを実証するものである。『気診』の技術を会得すればこの例のみならず、他の医療のすべて、また昔からのいろいろな言い伝えに対しても解明を進めることができると考える。 |
16時20分〜17時50分
愛ある統合医療とは |
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西洋医学への信頼は揺るぎないものがありますが、実地医療の現場では、純粋の科学では割り切れないことに遭遇することもすくなくありません。多くのがん患者さんの死に接するうちに、私は医師としての自分の無力さ、そして医療を超えた生命の神秘性を強く感じるようになりました。”旅立ち“に臨む患者さんたちの愛や勇気から、人生において何が必要かを教えていただいたように思います。そして、心の持ちようが、病気の経過や身体に大きな影響を与えているらしいということを感じるようになりました。 |
18時〜19時
音楽療法 ボディーワーク「ありがとうのうた」 |
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●SVW(シナジェティック・ボイスワーク)/感謝の力でアクティビティをアップする |
○8月29日(日)
9時〜10時30分
〜「生き方」が呼び覚ます自然治癒力〜総合パネルディスカッション |
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内容:追ってお知らせします |
